Dカラーダイヤ ペンダント

中石のマーキスカットは、控えめで優しい光を放ち、個性的な美しさが魅力のカットです。

マーキスカットは、ふっくらとした柔らかな曲線と両端をシャープに絞り込んだ舟形のカットです。

1745年、フランス王ルイ15世は公妾であったポンパドゥール夫人に侯爵(マーキス)の称号を与えました。その頃、パリで新たに生まれた舟形のダイヤモンドは、エレガントでファッションリーダーでもあったポンパドゥール夫人にちなみ”マーキス”と呼ばれるようになりました。

縦横の比率が 2:1が美しいとされています。ふくらみすぎても、細すぎても価値が下がります。

写真のダイヤモンドは、中石 0.507ct D SI1 MQ

脇石 0.47ct

高級感あふれる王道のダイヤモンドペンダントです。

ブログを見た方だけ 税込 38万円で販売致します。