
1968年にケニアのツァボ公園から緑の透明なグロッシュラーライトガーネットが発見されました。これにティファニー社がツァボライトと命名し、販売したのがこの宝石です。
屈折率がサファイヤに近い 1.74 で良く輝き、硬度も高いことから宝石としての資質に優れています。
通常、このようなパヴェデザインのファッションリングにはダイヤモンドのメレを埋め込むのですが、今回は同系色のグリーンのペリドットを埋め込むことにより、ピンクゴールドの地金とグリーンの相性の良さを引き立てています。また価格も大きく抑えることが可能になりました。
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