
アクアマリン 4.17ct サンタマリア証明書付き
ダイヤモンド 1.90ct さくらダイヤモンド 0.155ct D VVS1
アクアマリンは今からおよそ2000年前にローマ人によって名づけられました。
語源は水を意味するアクア(Aqua)と海を意味するマリーン(Marine)からきています。
アクマリンの中で、濃くて深いブルーを呈するものを「サンタマリアアクアマリン」と呼びます。
ブラジルのサンタマリア・デ・イタビラ鉱山で産出されたことからそう呼ばれるようになりました。同鉱山は90年代半ばにすでに枯渇しており、現在は「サンタマリア」は高品質のアクアマリンの称号に使用されています。
