ブルガリ

国立新美術館の展覧会「ブルガリカレイドス色彩・文化・技巧」

K18WG / プラチナ

ルビー・ダイヤモンド ネックレス

1968年

カボションルビーの一粒一粒が大きい。透明度も素晴らしい。 

これもまた、品質と色味をよく合わせた事に感心させられる。

一粒一粒のパーツは非常に繊細な細い針金状のパーツで繋ぎ合わせていて、大胆に繊細に作られている。

ダイヤモンドも大きさに変化を持たせて、バランスをとっている。