ブルガリ 2025年11月4日 by ijima 国立新美術館の展覧会「ブルガリカレイドス色彩・文化・技巧」 K18WG / プラチナ ルビー・ダイヤモンド ネックレス 1968年 カボションルビーの一粒一粒が大きい。透明度も素晴らしい。 これもまた、品質と色味をよく合わせた事に感心させられる。 一粒一粒のパーツは非常に繊細な細い針金状のパーツで繋ぎ合わせていて、大胆に繊細に作られている。 ダイヤモンドも大きさに変化を持たせて、バランスをとっている。