梶光夫ジュエリー⑨

番外編であります。 梶光夫先生が監修され昨年にオープンした「エマーユ美術館」に収蔵されていたミニチュアの拳銃です。 100年ほど以前のアンティーク品で、オーストラリアの拳銃メーカーが当時に注文により製作したミニチュア拳銃。 実際に火薬を詰めて弾を装填すると撃てるようです。(驚) 火薬を掃除するための棒、実弾も同装されていて、かなりの確率で男性は欲しくなりますね(笑) 当時のシャレが効いた、お金持ちが注文したのでしょう。 もちろん非売品ですので、問い合わせはご遠慮ください。(笑)